2019年07月17日

東松山のやきとりはやきとん

こんばんは、こうちゃんです。

こちら、おいしいやきとりが名物の、
東松山市にまつわるあるあるですが、

やきとりはやきとん

yaki_p09
http://www.city.higashimatsuyama.lg.jp/kanko/taberu/yakitori/1351670660274.html

そうなんです。

東松山のおいしいやきとりはメインがやきとんなんです。
主に豚のカシラを出すのが定番で、一般的なやきとりというと、タレか塩で食べる、というものですが、
こちら、東松山の定番は、各お店がこだわった、おいしい味噌ダレになります。

そして、多くの店ではやきとりコースお任せのスタイルが見られ、
席について飲み物を注文、他、乾きもの程度は自分でオーダーしますが、
あとのやきとりは、ほっといても焼き上がり次第自動で持ってきてくれる、なんて店も結構見られます。

とてもおいしく個性豊かな味噌味のやきとりが食べられますので、
ぜひお近くにおいでの際は試してみることをオススメします。


こうちゃん


pcspeedy at 14:08コメント(0)定番あるある  

熊谷と言えば群馬扱い

こんばんは、こうちゃんです。

もちろん埼玉県西部住まいなどで、近ければ熊谷のこともよく知っていますが、
埼玉県東部の人などにとって・・・

熊谷?ああ、群馬の、と言われることも多々。

気温や天気も、なんか悲しいことに、

埼玉県中央部と、えらく独立して表示されたりしますしね。

こうちゃん



pcspeedy at 10:13コメント(0)切ないあるある  

埼玉ならではのさきたまライスボール

こんばんは、こうちゃんです。

埼玉県民にとっては普通の、でも全国ではあまり知られていない、
埼玉限定で給食によく出る、

さきたまライスボール

です。

さきたまライスボールとは県産米50%、県産小麦50%を合わせて作った、米粉パンです。
卵を使ってないので卵アレルギーの子供でも食べれるというものらしいです。

名前こそライスボールですが、おにぎりのことではありません、米粉パンで、
アレルギーにもやさしく、埼玉県の給食で多々利用されております。

さきたまライスボールは名前に埼玉を指す名称が入っているから埼玉限定としても、
このような米粉パンで給食に利用されているものは、他県ではあまり見られません。

こうちゃん


pcspeedy at 10:09コメント(0)驚きあるある  

海が無い県ゆえの海へのあこがれ

こんばんは、こうちゃんです。

埼玉県民の永遠のあこがれ、

海無し県ゆえ、海へ憧れる

です。
日本でも8県しかない海無し県で、
しかも、滋賀県のように大きい湖がある、とかでもなく、
水辺、海辺へのあこがれが強いです。

特に埼玉西部からはなかなか海に出ることができなく、
プールはあるものの、なかなか海で遊ぶことはできません。

こうちゃん

pcspeedy at 10:05コメント(0)切ないあるある  

東京と言えば池袋

こんばんは、こうちゃんです。

埼玉県民あるあるで、
東京に行くと言うと、まず池袋に出ます、
埼京線や東武東上線など、埼玉方面から東京に出てくると、池袋が大変出やすく、
かつ、繁華街として遊ぶのに向いています。

もちろん、京浜東北線、東北本線等で、上野や東京駅も出やすいですが、
どちらかと言えばビジネス用であったりで、
あまり若者が遊ぶ用によいとは言えないかと。

ですので、東京から見て北方向な埼玉からは、
まず池袋が訪れる土地になっています。

こうちゃん

pcspeedy at 09:59コメント(0)定番あるある  

2019年07月05日

県民がそんなに食べない十万石饅頭

こんばんは、こうちゃんです。

こちら、埼玉銘菓のひとつであり、
県内でCMもガンガン流れ、CMの知名度はとても高いおまんじゅうのひとつで、
十万石饅頭
Jumangoku-Manju_01

こちら、CM知名度は高く、よく目にして、見聞きしている銘菓ではありますが・・・

県民はそんなに食べていないようです。

そして、それ以上に他県ではあまり知られてもいません。

十万石まんじゅう(じゅうまんごくまんじゅう)とは、埼玉県行田市の菓子メーカー、十万石ふくさやが製造・販売する和菓子である。十万石饅頭、十万石まんぢゅう、十万石幔頭といった表記も使われる。

「埼玉県の伝統的な和菓子」として知られるが、製造元の創業は第2次世界大戦後であり、十万石まんじゅうも伝統的な和菓子ではなく、戦後に誕生したものである。

埼玉県の菓子であるが、日本の各地の具材を使用しており、北海道十勝産の小豆を使ったこしあんを[4]、奈良県葛城山産のつくね芋や新潟県魚沼産のコシヒカリの粉を使った皮を使用している[4]。砂糖はザラメ糖を使用している。製法は創業から2018年時点まで変更されていない。

薯蕷饅頭(じょうよまんじゅう)と呼ばれる饅頭の一種で、皮はつくね芋の風味があると同時に、小麦粉よりも米を多く使用した皮であるため、米の風味もある。原材料は、砂糖、小豆、つくね芋、上新粉、小麦粉、でん粉、膨張剤と、食品添加物は入っておらず、生菓子であるため、賞味期限は5日~6日とやや短い。

一個一個がやや小さく、埼玉県の県名の由来ともなっている行田の歴史の息吹を感じて欲しいという願いが込められ、白い皮には「十万石」という焼印が押されている。味の特徴としては、皮が薄く、餡が多く詰まっていてとても甘く、皮が餅のように柔らかい独特の食感であることが挙げられる。

名前ほどそんなに食べるおやつの定番ではありませんが、
大変美味で、埼玉土産などとして人気の品です。


こうちゃん


pcspeedy at 15:08コメント(0)驚きあるある  

2018年07月17日

県民食とも言える山田うどん

こんばんは、こうちゃんです。

実は埼玉県のみで広く店舗展開している(他県にも若干はありますが)、
山田うどん

県民には全国区のチェーンと思われています。
そして、主要街道沿いにはだいたい存在するため、すっかり県民食的に頻繁に食べられています。

Yamadaudon_Head_Office

山田うどん(やまだうどん)は、うどんを主力にする外食レストランチェーン。

正式社名は、山田食品産業株式会社(やまだしょくひんさんぎょう、Yamada-udon co.,LTD)。埼玉県内を中心に関東地方1都6県で183店舗(2011年時点)を展開している。

かかしがモチーフとなった赤いやじろべえを描いた「廻る黄色い回転看板・ポールサイン」が目印である。看板の目立つ表示は低価格のうどんであるが、メインのうどんだけでなくセットメニューも多くそば、カツ丼、かき揚げ丼など様々なものをセットでも食べられる。本社は埼玉県所沢市上安松にある。元々は麺の製造・卸売業であったが、売上向上のため工場隣接のうどん屋を開業し、そこが安値と味で評判を呼んだことが発端となってチェーン展開を開始。埼玉県を地盤として郊外のロードサイド店舗を中心に直営店・フランチャイズ事業で業績を伸ばした。



こうちゃん


pcspeedy at 14:00コメント(0)定番あるある  
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